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月刊DANASS2021.5月号
¥350
2021年5月号のDANASS特集は、『next gate 挑戦する女性たち』。 人生をより豊かなものにしようと、新たに挑戦する女性たちがいます。今回は久慈地域で新たに挑戦する方や、高い目標に向かってひたむきに努力する3人の女性を紹介。明るく、そして前向きに挑戦し続ける女性たちの姿から明日への活力を感じ取ってみませんか? 月刊DANASS Web News http://at19800521.blog.fc2.com/blog-entry-600.html
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月刊DANASS2011.4月号(東日本大震災特集号)※復刻版
¥350
東日本大震災から10年。久慈地域に甚大な被害をもたらしたこの災害を後世に伝え、震災の教訓を今後の防災、減災に役立てていくために、震災直後に発刊した「東日本大震災特集号(復刻版)」をBASEショップにて販売します。 震災特集号は過去に類を見ないほど大きな反響をいただき、完売いたしました。 震災の記憶をより多くの方々にとどめていただくために、震災から1年後に「復刻版」として当時の内容そのままに再発行。 震災から10年の節目に、久慈地域の方々はもちろん、久慈地域に注目していただいている県外の方々にも、その後の「あまちゃん」にも繋がる久慈地域の災害について知っていただければ幸いです。 月刊DANASS Web News http://at19800521.blog.fc2.com/blog-entry-598.html
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月刊DANASS2021.4月号
¥350
2021年4月号のDANASS特集は、『3月の風』。 あの寒くて、心細くて、辛くて、すべての人を悲しい気持ちにさせた東日本大震災から10年が経ちました。津波の被害に遭わなかった人の方が多いのかもしれませんが、海とともに暮らす私たちにとって、同じような災害が明日訪れてもおかしくないのです。いつ起きてもおかしくない災害に備えるために、この1日をきっかけに少しでも自分の行動を見直してみませんか? 月刊DANASS Web News http://at19800521.blog.fc2.com/blog-entry-599.html
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月刊DANASS2021.3月号
¥350
2021年3月号のDANASS特集は、『東日本大震災 それぞれの10年を振り返る つなぐ おもい みらいへ』。 来たる3月11日で2011年に発災した東日本大震災から10年を迎えます。震災によって生き方や暮らしぶりに大きな変化がもたらされた人たちがいます。今月の特集では、2人の女性にインタビュー。彼女たちの言葉からこれまでの10年とこれからの10年を未来に繋ぎます。 月刊DANASS Web News http://at19800521.blog.fc2.com/blog-entry-598.html
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月刊DANASS2021.2月号
¥350
2021年2月号のDANASS特集は、『逆境に負けないコスプレ事業部長から学ぶ コロナ禍を前向きに生きるためのヒント』。 幼少期から悩み続けた自律神経系の疾患、我が子との死別、そして乳がんの宣告など、幾多の困難に見舞われながらも人を楽しませることに生き甲斐を見出し前を向き歩き続ける人がいます。普代村中心部に店を構える上神田精肉店のスタッフで「コスプレ事業部長」として活躍する金子恵美子さんの生き方からコロナ禍を前向きに生きるためのヒントを探ります。
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月刊DANASS2021.1月号
¥350
2021年1月号のDANASS特集は、『行ってみたい!気になるお店』。 皆さんは「あそこのお店、気になってたんだけど、どんなお店なんだろうぁ…?」なんて経験ありませんか?とくに、飲食店やお惣菜屋さんなど食に関するお店は、「どんなメニューがあるの?」、「店内はどんな雰囲気?」など、気になるポイントが多いはず。今月の特集では、そんな久慈地域の気になるお店を3店舗紹介します。こだわりの十割そばと庭園を備えた広々とした店内、サイフォンで淹れるコーヒーが自慢の駆け出しカフェ、オリジナルの味付けが人気の唐揚げ・・・。見ると必ず行きたくなる!そんなお店を要チェックです。
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月刊DANASS2020.12月号
¥350
2020年12月号のDANASS特集は、『一人一人にそれぞれのコーヒーを。一歩踏み出す小さな勇気、キッチンカーから届けます』。 久慈市地域おこし協力隊の田端涼輔さんは、来年3月の協力隊卒業を前に、山根地区の古民家を活用したカフェの運営に加え、キッチンカーによるコーヒースタンド「YAMANECO COFFEE LAB」をオープンさせました。協力隊の任期は最長3年で、田端さんは来年3月をもって卒業することが決まっています。田端さんは卒業後も久慈に定住し、自分らしく生業を作るために、古民家カフェの運営に加え、この秋からキッチンカーを活用したコーヒースタンドをオープンさせました。田端さんの奮闘ぶりを紹介します。
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月刊DANASS2020.11月号
¥350
2020年11月号のDANASS特集は、『響け太鼓の音色』。 久慈市が誇る県北最大規模の秋祭り「久慈秋まつり」は新型コロナウイルスの全国的な感染拡大を受け、5月に中止が決まりました。祭りの中止は台風10号で中心市街地が被災した2016年以来となります。祭りを楽しみにしていたのは沿道の観衆だけではありません。毎年、豪華絢爛な山車を作り上げる山車組をはじめ、祭りに関わる全ての人にとって、不本意な知らせとなりました。そこで、久慈秋まつり巽町組は、重要な役割に担うはずだった子どもたちに対して、思い出作りの場を設けたいと、同組の山車を展示しているやませ土風館で「お囃子(はやし)体験」を実施しました。子どもたちは十分に練習ができない環境にもくじけず、本番さながらのお囃子を響かせました。
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月刊DANASS2020.10月号
¥350
2020年10月号のDANASS特集は、『看板男子』。 久慈地域には仕事を通じて職場に貢献したい、地元を盛り上げたい、仕事の魅力を紹介したいと考えている若い男性がたくさん活躍しています。今回はそのなかから、6人の男性にインタビュー。彼らの言葉には前向きなメッセージが溢れていました。彼らが働くお店やサービスが気になったら、ぜひ足を運んでみてください。
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月刊DANASS2020.9月号
¥350
2020年9月号のDANASS特集は、『地方志向~岩手で自分らしく暮らす~』。 生活の基盤を地方に移し、岩手で自然体な暮らしを営んでいる人々がいます。彼らの生き方は、人口減少が進む地方において、地域を元気にする可能性に満ち溢れています。首都圏を中心とした新型コロナウイルスの拡大によって、東京一極集中のリスクが浮き彫りとなりました。ステイホームによってテレワークが拡大。時間と場所にとらわれない柔軟な働き方が注目されています。地方にとってはチャンスともいえるこの機会に、久慈地域にも移住者を呼び込むため、彼らの取り組みから地方創生を考えてみましょう。
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月刊DANASS2020.8月号
¥350
2020年8月号のDANASS特集は、『完全燃焼 高校球児 最後の煌めき』。 一度はついえた夢への扉は再び開かれた。 第102回全国高校野球選手権大会(甲子園)は新型コロナウイルス感染拡大防止のため中止となりましたが、各都道府県独自の代替大会が開催され、岩手県では7月1日から各地区で予選大会が開催されました。8月号の特集では、県北地区予選に挑んだ久慈高校、久慈東高校、洋野連合(大野&種市)、久慈工業高校の全試合の模様を紹介します。充実した表情で最後の夏を締めくくる高校球児の姿をぜひごらんください。
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月刊DANASS2020.7月号
¥350
2020年7月号のDANASS特集は、『女優・創作あーちすと のんさんSPインタビュー』。 本誌の創刊200号特別企画として、久慈地域にも所縁の深い女優・創作あーちすと「のん」さんのスペシャルインタビューをお届けします。ステイホーム中の過ごし方、映画『星屑の町』、そして第二の故郷久慈について、お電話をつないでお聞きしました。
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¥6,200
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